レガシー ダッシュボードのひび割れリペア

神戸市で車の内装リペアを行っているi-worksのリペアをご覧いただき、ありがとうございます。


しばらくブログ更新をサボっておりました。久々に更新です。


今日はレガシーのダッシュボードがひび割れてるので直してくれとの依頼です。


クラウン系に特に多い症状ですが、合皮シートが経年劣化によって縮んでしまい、一番力のかかる所に亀裂が入ってしまいます。

作業前
作業前

専用の充填材で下地処理し、塗装で目立たなく仕上げると、こうなります。

作業後
作業後

ひび割れてると商品価値が下がりますが、これなら大丈夫でしょう🎵






★インテリアリペアとは…



「モケットシート」に出来てしまったたばこの焦げ穴を専用の充填剤を用いて補修します。「破れ」にも可能な限り目立たなくするように施工致します。


「革シート」の経年劣化に伴う擦れ・割れ・破れなどを専用の補修材と塗装の技術によって「なかったことに!」できます。


「ステアリング」の擦れを専用の補修材と塗装技術によって補修して、「新品のように」復元致します。


「シフトノブ」の損傷・塗装剥がれなどを塗装技術によって補修して、「元通りに」復元します。


「内張り」につけてしまったキズ・破れを専用の充填材と塗装技術によって「元通りに」修復できます。


「ダッシュボード」のパーツを取り外す際に出来た傷、剥がれや経年劣化によって生じたひび割れなどを、専用の充填材と塗装の技術によって分かりにくくします。



交換ではないので取り寄せのための納期がなく、その場で速く・安く直すことができ、廃棄物も出ません。一般的な補修の場合は新品交換の1/3〜1/5の費用で施工できます。


最終の塗装に溶剤を使用しないので、施工する人はもちろんお客様も安心して施工後すぐにお乗りいただけます。